スタッフの想い
浅野屋には、お客様においしいパンをお届けするために集まったスタッフがたくさんいます。日々、お客様に喜んでいただくことが、スタッフの何よりの喜びです。

- 入社の動機
- 浅野屋のパンが人生で一番美味しかった。
お客様を大切にしている会社だと思った。
明るいイメージのお店で、安心感があった。
- 日々の想い
- 一人一人のお客様が大切。常に笑顔で接客したい。
お客様に商品の説明をする時、一方的ではなく要望も感じ取るようにしたい。
『美味しかった』と笑顔で言ってもらえるパンを作りたい。
ただ作るのではなく、お客様をイメージしたパン作りを。
パン作りはお客様の代わりに私達が作り上げているという責任ある仕事。
- 浅野屋で働く魅力
- 人間関係が良好。未経験者には丁寧な指導をしてらえる。
職場に活気がある。パン作りの技術を身につけられる。
妥協のないパン作りができる。
スタッフ紹介
浅野屋の各店舗、各工場で働いている責任者をご紹介いたします。
- 1.浅野屋の魅力とは?
- 2.入社からの経歴
- 3.現在の目標
- 4.休日の過ごし方
製造部 東京製パン一課 主任 梅澤 和矢
- 1.基本に忠実なパン作り。とにかくパンが美味しい。
- 2.板橋工場(ピザ生地製造)→板橋工場(パン製造。現在は板橋工場の主)
- 3.人員管理。技術指導。
- 4.(-_-)゜zzz…。掃除・洗濯・撮りためたビデオ鑑賞。
自由が丘工場 製造チーフ 森川 智史
- 1.パンが美味しい。パンのことを1から勉強出来る。
- 2.軽井沢工場⇔板橋工場→自由が丘工場
- 3.日々良い商品を作ること。
- 4.サッカーと最近はもっぱら読書。
軽井沢工場 製造チーフ 後藤 龍也
- 1.パン一つ一つが手作りであるところが最大の魅力。みんな仲が良く、仕事がしやすいのも良い。
- 2.軽井沢工場→東京販売→冷凍工場→軽井沢工場
- 3.軽井沢工場の中心となり、より良いパンをお客様に提供出来るように努力し、新しいことにも積極的に挑戦したい。
- 4.地元の友人と遊ぶ。ドライブ。パンの勉強。時には家でゆっくりと。
軽井沢旧道店 店長 古澤 聡子
- 1.美味しいパン。
- 2.軽井沢→自由が丘店→東京ミッドタウン店→松屋銀座店→軽井沢
- 3.店長として従業員をまとめる。
- 4.睡眠。ショッピング。
松屋銀座店 店長 吉水 美樹
- 1.パンが美味しい。どこの店舗もスタッフ全員が個性的で優しく、向上心が強い。
- 2.軽井沢→自由が丘店→東京ミッドタウン店→松屋銀座店
- 3.日常生活とパンとの繋がりを考える。
- 4.お出掛け。自宅でのんびり。
営業部 東京外販課 課長 二塚 潤也
- 1.おいしいパンであること。店舗商品同様クオリティーの高いパンを都内レストラン様、ホテル様に提供していること。
- 2.深川工場→四谷工場→軽井沢工場→板橋工場(営業部へ転属)
現在営業部外販課 卸業者様担当 - 3.卸業者様に安心してパンをお使いいただけるよう対応する。
- 4.映画鑑賞など。
経理課 村松 しをに
- 1.幅広い年齢層の女性が活躍している。
- 2.経理課
- 3.判断力を高めるため、知識と経験を深める。
- 4.よく遊んで、よく寝る。
企画室 主任 峯島 知恵
- 1.パンが美味しい。スキルアップのチャンスを与えてもらえる。
- 2.四谷工場(製造)→四谷店(販売)→企画室へ転属
- 3.お客様に喜ばれる商品づくり、商品PR。
- 4.ショッピング。自宅でのんびり。ガーデニング。

